皮膚科のクリニカルレポート
皮膚外科のための 高周波ラジオ波メス 手技の教科書

監修:中川 浩一 先生(大阪府済生会 富田林病院 皮膚科 部長)
高見 昌司 先生(関西電力病院 形成再建外科 部長)
掲載している症例・術式
◆隆起した黒子
◆扁平な黒子(母斑・痣)
◆脂漏性角化症
◆毛細血管拡張症
◆陥入爪
◆褥瘡治療
◆熱傷治療における植皮術
◆皮膚潰瘍治療における遊離皮弁移植術
◆刺青の切除
◆眼瞼黄色腫
◆下眼瞼縁良性腫瘍
◆内反症
◆若年者の下眼瞼内反症に対する眼瞼筋凝固法
◆重眼瞼埋没法
◆涙嚢鼻腔吻合術鼻外法
◆眼瞼下垂
◆フェイスリフト
各症例の手技の解説は、NEXUS会員の方に公開しています。
【皮膚科】Case report 第4回皮膚科ウェビナー New

監修:佐々木 駿 先生(佐々木皮膚科クリニック 副院長、昭和大学医学部皮膚科 兼任講師)
◆母斑細胞母斑
◆アクロコルドン
◆脂漏性角化症
◆毛細血管拡張性肉芽腫
◆老人性血管腫
◆fibrous papule
【皮膚科】Case report A 皮膚科症例紹介
【皮膚科】Case report B 褥瘡治療でのサージトロンの使用例(デブリードマン・ポケットの切開)
【皮膚科】Case report C サージトロンを用いた静脈湖、目のクマ治療
【皮膚科】Case report D 皮膚科におけるレーザーとラジオ波の使い分け

著者:柴田 真一 先生(SSクリニック 皮膚科・美容外科)
◆皮膚腫瘍の治療におけるレーザーと高周波ラジオ波メスの使い分け
◆病変の大きさや、病理組織検査の要否などに応じた選択の考え方
皮膚科診療で、レーザーと高周波ラジオ波メスをどのように使い分けているかを解説した資料です。



